stiffeen records  
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・青春の3枚
青春な3枚を紹介してます。

第二回 : サンチェ君 (kiwiroll . ベース)

THE CLASH / LONDON CALLING
  言わずと知れたクラッシュの3rdアルバム!
勿論1st、2ndとも最高だけど、この作品はそれまでのいわゆるバンドサウンドから一歩踏み出した感じで、なんつーか・・・パンクっつーかロックな感じ。
クラッシュのメロディックな曲がすごい好で、でもクラッシュ独特の闘ってる感じがビリビリ伝わってきます。
そのせいかライブ前とか今でも良く聴きます。
良く聴くから常に家のオーディオの前に雑に重ねられております。
SNUFF / REACH
  これも3rd?スナッフに関しては個人的に1st、2ndのカバーアルバムと3rdを勝手にスナッフ3部作と言ってるくらいどれも好きで、ひとつに絞れないくらいなんですが、この作品が一番タイトル短くて書くのに楽なんでこれにしました。
スナッフのこの辺の作品は音が湿った感じがしていいです。よく渇いたいい音とかっていいますが、スナッフに関しては曲の雰囲気と音の感じが絶妙だと思います。
ドラムヴォーカルってのもシブい!
あと、僕にとってはスナッフ好きだということをきっかけに知り合う事ができた最高の友人いるんでそういう意味でも最重要です。
DISCHARGE / WHY
  ぶっちゃけそんな良く聴いた訳でわないんですが。
では何故これをピックアップしたかというと、最初に聴いたハードコアパンクという事もありますが、初めて聴いた時そのあまりに攻撃的なサウンドのせいか頭痛くなったほどのショックを受けたという数少ない作品だからです。
バンドやってる友達でも昔ハードコア聴いて怖くて震えた。って人結構います。だからそういう感覚には何かあるのではないか?と思っていて。
で、それはおそらく影響という言葉に当てはめる事ができるような気がします。って事で外せない作品。
 
 
 
 
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